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「アジアフォーカス福岡映画祭」の招待作品として、この「あかね色の空を見たよ」が上映されました。 2000年9月10日・9月13日の上映には、中山監督・主演の左時枝さんが来場し、舞台挨拶と上映後にディスカッションを行いました。 |
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11月25日(土) 9月3日(日) 9月2日(土) 7月8日(土) |
久留米親の会 <石橋文化センター・共同ホール> 三井小郡母と教職員の会 <北野町中央公民館> 粕屋郡母と教職員の会総会 <粕屋町中央公民館> 京都郡PTA連合会母親研修会 <サングレイド勝山> |
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| ★ 今後の上映予定はシネマ・アルチへお問合せ下さい。 | ||||
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★7月8日京都郡PTA連合会母親部会で映写、大変お世話になりました。120枚以上のアンケートが集約でき、「感動した、良かったという声がほとんどでした」と担当の教頭先生から感想の一部を送っていただきました。
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◇この親の気持ちよくわかります。学校に行けないことのあせりは親も子も一緒なんだということに気づかされました。子どももこんなに苦しいんですね。
◇すてきな映画をありがとうございました。私自身5年間不登校の子どもがいます。まだひきこもっています。映画のようにはいかないかもしれませんが、元気がでました。 ◇映画として第三者として見れば「あんなこと言わなければいいのに」「こうしてやればいいのに」と簡単に考えてしまいますが、自分の子どもがと思うとたぶん同じことをしてしまうのでしょうね。ヒロシ君のいい笑顔、いい涙が見られて良かったです。 ◇母親(父親)に考えさせられるものだったと思います。じーんときました。母親の気持ちもよくわかるし、子どもの思いもわかるし…、でもその立場になるとどういう行動がとれるか…? でも子どもの思いに立たなければいけませんよね、いつもの生活の中でも気をつけていきたいと思います。 ◇不登校の子どもさんをかかえた方を知っているだけに、家族の中の状態や子どもの心、親の心を知る機会になったのでいい映画を観せていただきました。自分の子どもも不登校にならないとは限らないだけに勉強になりました。 |
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